サイトマップ
RSS
使っていた携帯(ガラケー)が壊れて使えなくなってしまいました。

ちょうと1年位前に、使っていた前の機種の液晶に目立つ横線が入り、どうやらストラップを挟んだまま閉じたことによるようでした。
これは直らないようでショップと相談の上、アップグレードしたガラケーに機種変更して、その後大事に使っていたのですが・・・・

国会前の抗議行動には持参して画像を撮ったり送信したり活躍しましたが、決まったように雨天であることが多く防水だとはいえ、ダメージがあったのかも知れません。

その後シルバーウィークの直後お墓参りに行った際に、なんとお寺の方が不在で
お線香も調達できないということがありました。
お彼岸の時期にお寺に誰一人いないとは考えにくいものの、何回もブザーを鳴らしても反応がありません。

聞こえないだけで、中にどなたかいるのではと考え、104に電話をかけてお寺を電話番号を問い合わせましたが声が聞き取りにくく、片耳に挟んで紙にメモしようとした際に携帯を落下させてしまいました。

雨中に通話中での落下でダメージが気になりましたが、その直後は使えていたものの3日後には電源が入らなくなってしまいました。

ショップに見てもらったところ、重度の故障のようで修理よりも機種変更を勧められました。
大事に使っていたのに短命で終わったことは不本意に感じ、またガラケーにするのでなく今回はスマホデビューしようと考えた次第です。

画像

勧められるがままにタブレットも同時に入手しましたが、どちらも今までまったく使ったことがなかったこともあって操作に戸惑いながら使用してします。


さて、TPP交渉が大筋合意とのニュースが流れています。
ある意味戦争法案よりも深刻です。
戦争法案の方は政権交代により廃棄できる可能性が残っていますが、TPPの方は一度加入してしまうと抜けることができません。
日本の法律を凌駕する効力を有するTPP・・・・

秘密のうちに交渉は重ねられ、数年後にいざ実態が明るみに出たらとんでもない協定であることが露見しても、既に万事休すです。

米国一人勝ち、日本人負けとされるTPP
米国が合意を急ぐことは分かるとして、何故日本が米国と一緒になって成立に積極的なのか、マスメディアが成立を期待するのか、属国であることを如実に物語っています。

「暮らしを壊すTPPはいらない!」「農業を壊すTPPはいらない!」「食の安全を壊すTPPはいらない!」「医療を壊すTPPはいらない1!」「仕事を奪うTPPはいらない!」「大企業優先のTPPはいらない!」

画像

TPPに危機感を持つ市民による抗議行動が方々で行われています。

自民は選挙公約でTPP断固反対ではなかったですか?

画像